京都岡崎・三条広道にあるギャラリーモーニング
日々を彩り、楽しくするイチ推し作家の作品です
現代アートが生活にもっと親しくなりますように
「自由演技」 岡千裕・高砂海斗 ・HASE.
2026 .10. 13(火)- 25(日)/月休み
https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2026/09/hase2026101325.html
モチーフが活きる描き方を作品ごとに変化させる岡千裕。
自然のなかに自己を没入、投影する高砂海斗 。
ユニークで大胆、いさぎよい線と置かれた色に切実さを感じるHASE.(はせ)。
それぞれの絵画的自在に注目する展覧会です。/ギャラリーモーニング
岡千裕 OKA Chihiro
2000 兵庫県神戸市生まれ
2018 大阪芸術大学短期大学部デザイン美術学科入学
2022 大阪芸術大学芸術学部美術学科 卒業
2022.4月 大阪芸術大学短期大学部で非常勤副手として勤務
2025 愛知県立芸術大学大学院 美術研究科(博士前期)美術専攻 入学 現在に至る
展示実績
2020 大阪芸術大学短期大学部卒業制作展2020 学科奨励賞 受賞
2022 第12回全国公募西脇市サムホール大賞展 入選
2025 市民ギャラリー矢田 FINE ART FAIR2025 出展
THE CROWN 愛知高辻 Gallery グループ展 出展
Gallery cafe bruna F0ten 出展
2026 第25回アートギャラリーホーム 入選
愛知県立芸術大学 学食2F 次元ギャラリー「あし跡」岡千裕/土屋朱織 二人展
第一回「Life Design Art」~居場所のエネルギー~ 入選
第5回公募展 古川美術館Fアワード 大学生部門 大賞受賞
高砂海斗 TAKASAGO Kaito
2002 香川県生まれ
2025 嵯峨美術大学 芸術学部 造形学科 油画版画領域 卒業
個展
2024「みちくさ」(同時代ギャラリー/京都)
2025「いまの話をして」(ギャラリーモーニング/京都)
2026 「高砂海斗展2026」(esコンテンポラリー(SUNABAギャラリー内)/大阪)
グループ展
2023 「SAGADASH 2023」(同時代ギャラリー/京都)
2024 「ポストkawaii 2024」(SUNABAギャラリー/大阪)
2024 「第11回未来展」(日動画廊/東京)
2024 「ポストkawaii:ポップの季節」(SUNABAギャラリー/大阪)
2024 2人展「あしひきの」(haco -art brewing gallery- /東京)
2025 展「せいらん」(新宿眼科画廊/東京)
2025 「ゆらめく輪郭」(木之庄企畫/東京)
2025 「Favorite Art View」(ギャラリーモーニング/京都)
2025 ドローイング展「あきかぜ」(JITSUZAISEI/大阪)
2026 伊丹小夜・藤城嘘 企画「第7回芸術ハカセは見た!展「故郷と庭」」(徳島城博物館/徳島)
2026 「KOBE ART MARCE 2026」(神戸メリケンパークオリエンタルホテル/兵庫)
受賞歴
2025 「ディファレント京町堀アートフェア2025」村上博史 Artas Gallery賞
HASE.
1980 大阪府 生まれ
2003 京都嵯峨美術短期大学専攻科 卒業
2007 京都インターナショナルアカデミー修了
2010 - 2012 渡英 - 帰国
2019 油絵の具に触れる
個展
2022 「残ったもの」 monade contemporary|単子現代(京都)
2024 「ロングテール ~どうでもいい、ありがたい~」カフェ ミケとマメ (滋賀)
2024 「時間が経ってこれでいいと思った。」Goyo Gallery (東京)
2024 「 途中 全部 」 iTohen (大阪)
2025 knospe × HASE. お花屋さんでのHASE.の絵の展示(Flowers and Plants クノスペ,神戸)
2025「わがままな絵」いちアート(東京)
グループ展
2024 第41回 上野の森美術館大賞展 入賞者展
2024 Independent Tokyo 2023 Selection
受賞歴
2024 第67回 芦屋市展 吉原治良賞
2023 Independent Tokyo 2023 準グランプリ
2023 第41回「上野の森美術館大賞展」優秀賞 (フジテレビ賞)
・・
・
-
小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 2」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 3」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
小野潤一 ONO Junichi 「よせあつめブーケ2」2026
¥63,000
アート・オブジェ 木、ガラス、金属、アクリル絵具 W 7× D7 × H 24cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
小野潤一 ONO Junichi 「よせあつめブーケ1」2026
¥63,000
アートオブジェ 木、ガラス、金属、アクリル絵具 W 7× D7 × H23cm 数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
小野潤一 ONO Junichi 「光の家 2」2026
¥57,000
立体アート作品 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 20× D9 × H6cm 作者の言葉 数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 1」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
-
「額の中の人 l 」廣田美乃 HIROTA Yoshino
¥31,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic, pencil on paper. 額サイズ:16x13.5cm 男の子の肖像。 他、作品 post card (¥110/一枚)セットと廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html ※最後の写真は展示風景
-
廣田美乃 HIROTA Yoshino ART work 「額の中の人 ll 」
¥31,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic, pencil on paper. 額サイズ:17.5x15cm 誰かに似ている? 想像して描いたもの。 他、作品 post card ¥110/一枚と廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ※6枚目の写真は展示風景です。 ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html Christmasプレゼントに。
-
廣田美乃 HIROTA Yoshino 「小さな額の肖像画 lll」
¥33,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic on paper. 額サイズ:11.5x29.3cm 3人の肖像を描いたもの。 他、作品 post card ¥110/一枚と廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ※5枚目の写真は展示風景 ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html
-
「微睡む髪」松尾勇祐作品 MATSUO Yusuke work 2025
¥330,000
クスノキに彩色 H51cm
-
「あの街まで」松尾勇祐作品 MATSUO Yusuke work 2025
¥230,000
木彫作品 クスノキに着彩 H 64.5cm 展覧会風景 https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2024/12/matsuo-yusuke-exhibition-female-2025.html
-
田村洋子木版画「窓辺のレモン」
¥40,000
木版画作品 30x22 cm 額、箱、"TAMURA Hiroko Book"付き エディション 2/10
-
四塚祐子2025モノタイプ作品 三枚組
¥495,000
四塚祐子作品。(写真:スポットライト使用しています) 「彼の地へ」 左より、2025-1 2025-2 2025-3 各65×95cm のパネルX3 版画monotype作品 インク 紙 パネル アクリル保護剤
-
マツモトヨーコ BOOK 2
¥1,010
マツモトヨーコさんの40周年を記念して作成しました。36ページの小さな作品集です。 A5サイズ。
-
本田このみ木版画作品「喫茶」
¥53,000
HONDA Konomi woodcut work. 52.5x52.5 木版画 パネル貼り 木版画でエディションがあります。 作家履歴 参考ページ https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2024/10/honda-konomi-woodcut-exhibition2024118.html
-
荒川望 ARAKAWA Nozomi「山上の池(2)」
¥39,800
絵画です。 荒川望 ARAKAWA Nozomi「山上の池(2)」2024 綿布に顔料 Pigment on cotton cloth, panel パネル 20×25.5cm 作家展覧会コメント 「ため池の横を通り、畑の間を抜けて坂を上がったところにある 温室。ここは昆虫館なので植物園ではないけれど、小さい山、 小さい川、亜熱帯の植物、作られた自然であっても生き生きと 陽の光を浴びて空に飛び出そうとしている。 自然の中を歩くのはいろいろ発見があって楽しいけれど、 この詰め込まれてあふれそうになっている、作られた自然もまた楽しいと思った。 四季の繰り返し、昼夜の繰り返しなど様々な繰り返しをしながら 風景は変化していくけれど、ここでもまた違った時間のサイクルで繰り返しながら変化していくものがあるだろう。荒川 望」
-
田村洋子木版画「Teatime tree」
¥77,000
SOLD OUT
60x45cm 作品サイズ 56x74.5cm 額のサイズ 木版画なのでエディションが複数枚あります。 作家の言葉・・・「実りの歓び」 枝葉を伸ばし、蕾を膨らませ、花が実る。果実が実る。 何度も何度も繰り返されるその営み。 庭の隅や散歩の途中、駅までの道すがら、その姿を何度も何度も目にするけれど、 何度も何度もわくわくと心躍るのはどうしてだろう。 古くから遺伝子に刻み込まれた喜びの感覚。 作品をつくっている間もその感覚を身体中で味わっている。田村洋子
-
河崎ひろみ絵画「あらゆるものと小さなひとつのために24-3 」
¥187,000
F20 73x61cm oil, colored pencil, pencil, on canvas キャンバスに油絵に色鉛筆など。 作者コメント「最近気候の変動が激しい。 大きな宇宙から見るとほんの小さな変化でも、海水温が上昇し、氷を溶かし、偏西風は蛇行して地球上に様々な極端な変化をもたらしている。絶妙なバランスを保っていたことが今や奇跡のように思える。 絵画という2次元の世界でも1本の線を描くだけで全体が変わる。描いたり消したり様々な試行錯誤を繰り返しながら絶妙なバランスを求めていく。」
-
本田このみ「STARLIGHT」-灯台-, -たんぽぽ-, -運動場-, -山-, -街-
¥484,000
本田このみ HONDA Konomi「STARLIGHT」2023 水性多色木版 Woodcut エディション 1/10 wood cut print 53×53cm X10 紙、パネル貼り 10点の作品を隙間なく掛けています。 上5点は同じ作品「STARLIGHT」のエディションです。 納品時は、パネル10枚の分割状態になります。 一枚ずつの販売もしています。
-
四塚祐子作品「彼の地へ 2023 7, 2, 1,」
¥440,000
四塚祐子作品。 「彼の地へ」 左より、2023-7 2023-2 彼の地へ2023-1 60×90cm のパネルX3 版画monotype作品 インク 紙 パネル アクリル保護剤
-
四塚祐子作品「今、ここで 2023-5」
¥44,000
四塚祐子 YOTSUZUKA Yuko 版画モノタイプ作品 monotype /ink, pencil, paper,panel, acrylic protectant
-
松谷博子 木版画作品 「migretory」2023
¥18,940
渡り鳥のイメージ。 額装油性木版画 イメージのサイズ 19x19cm. 額の大きさ、31.5x31.5cm エディション3/10
-
廣田美乃 HIROTA Yoshino 「通り雨」 2023
¥55,000
絵画 アクリル、綿布、パネル 29x23cm
-
廣田美乃 HIROTA Yoshino 「夏に草」 2023
¥61,500
絵画 アクリル、綿布、パネル 38x31cm
