京都岡崎・三条広道にあるギャラリーモーニング
日々を彩り、楽しくするイチ推し作家の作品です
現代アートが生活にもっと親しくなりますように
久保遥 個展「舞台づくり」
2026年6月26日(金)ー7月5日(日)12時-18時(月曜日休廊)
https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2026/05/kubo-haruka-creating-stage-2026-june-26.html
もなくただ歩いているときに、目にとまるものはスッと頭に入ってくる。
こうして集まった断片をもとに部屋の中で小さな舞台をつくり、自分にかわって人形にたどってもらうことにした。
舞台を組み、作品にしている間は、現実に追われる自分から離れ、本来の場所へ立ち返ることができる。/久保遥
KUBO Haruka 略歴
1998年生まれ 神戸市在住
2024 京都精華大学 芸術科芸術専攻日本画領域 修了
個展
2023 「IN/OUT」 ギャラリーkara-s/京都
2025 「ガラス越し」ギャラリーモーニング/京都
その他の展覧会など
2020 第20回 福知山市佐藤太清賞公募美術展
第5回 京都学生アートオークション
2021 第21回 福知山市佐藤太清賞公募美術展
2024 第26回 雪梁舎フィレンツェ賞展 入選
2026 2人展『パラレルルーム』 ギャラリールナ画材
忙しい日々のなかで、現実には過ごせない場所、時間。小さな舞台をつくって自身を投影した人形を動かしながら絵にする。
自己セラピーのようにも思える振る舞いは切なさと希望、あどけなさが渾然として作品の魅力となっている。
21点と下絵ドローイング8点。今回は舞台づくりのための背景(布)と小さな机も展示しています。/gallery morning
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小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 2」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 3」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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小野潤一 ONO Junichi 「よせあつめブーケ2」2026
¥63,000
アート・オブジェ 木、ガラス、金属、アクリル絵具 W 7× D7 × H 24cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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小野潤一 ONO Junichi 「よせあつめブーケ1」2026
¥63,000
アートオブジェ 木、ガラス、金属、アクリル絵具 W 7× D7 × H23cm 数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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小野潤一 ONO Junichi 「光の家 2」2026
¥57,000
立体アート作品 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 20× D9 × H6cm 作者の言葉 数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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小野潤一 ONO Junichi 「ときどき架かる橋 1」2026
¥72,000
アート・オブジェ 木、布、綿、金属、アクリル絵具 W 19× D11.5 × H13cm 作者の言葉 「数年前から作品素材に木を使っています。木肌の持つ温かみや優しい木目に癒されながら、幾何学形態のようなシンプルな曲線や面で構成された形で人物などを作っています。ベットで眠っている人のイメージが再び現れた2024年に、木で初めてこの形状にしました。形の面白さを求めた部分はありますが、人の容姿が生と死のはざまのような不安な印象もありながら、穏やかで安らかさを感じる祈りような姿にも見え、自分の求める気持ちを映し出しているような感覚がありました。今回の展示作品では眠る人の形や色のイメージを少し広げたものを製作しました。強い存在感ではなく、そばにあってどこか親しみがあるものになれればと思っています。」 1979年 大阪府生まれ 堺市在住 2005年 大阪芸術大学大学院 芸術制作研究科修了 2013年から大阪(2kw gallery・2kw gallery58・ギャラリー白3・GAMOYON Gallery)などで個展、ほかにグループ展多数。23年「或る日、何処かの」(gallery morning / 京都)に出品。
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「額の中の人 l 」廣田美乃 HIROTA Yoshino
¥31,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic, pencil on paper. 額サイズ:16x13.5cm 男の子の肖像。 他、作品 post card (¥110/一枚)セットと廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html ※最後の写真は展示風景
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廣田美乃 HIROTA Yoshino ART work 「額の中の人 ll 」
¥31,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic, pencil on paper. 額サイズ:17.5x15cm 誰かに似ている? 想像して描いたもの。 他、作品 post card ¥110/一枚と廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ※6枚目の写真は展示風景です。 ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html Christmasプレゼントに。
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廣田美乃 HIROTA Yoshino 「小さな額の肖像画 lll」
¥33,000
廣田美乃制作の小さな作品。acrylic on paper. 額サイズ:11.5x29.3cm 3人の肖像を描いたもの。 他、作品 post card ¥110/一枚と廣田美乃作品集 Favorite Art view BOOK(A5版、40ページ ¥800/一冊)をプレゼント ※5枚目の写真は展示風景 ギャラリーモーニング京都にて個展を開催するアーティスト 過去の展覧会模様はこちらから https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2025/10/hirota-yoshino-exhibition-2025-1114-tue.html
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「微睡む髪」松尾勇祐作品 MATSUO Yusuke work 2025
¥330,000
クスノキに彩色 H51cm
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「あの街まで」松尾勇祐作品 MATSUO Yusuke work 2025
¥230,000
木彫作品 クスノキに着彩 H 64.5cm 展覧会風景 https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2024/12/matsuo-yusuke-exhibition-female-2025.html
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田村洋子木版画「窓辺のレモン」
¥40,000
木版画作品 30x22 cm 額、箱、"TAMURA Hiroko Book"付き エディション 2/10
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四塚祐子2025モノタイプ作品 三枚組
¥495,000
四塚祐子作品。(写真:スポットライト使用しています) 「彼の地へ」 左より、2025-1 2025-2 2025-3 各65×95cm のパネルX3 版画monotype作品 インク 紙 パネル アクリル保護剤
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マツモトヨーコ BOOK 2
¥1,010
マツモトヨーコさんの40周年を記念して作成しました。36ページの小さな作品集です。 A5サイズ。
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本田このみ木版画作品「喫茶」
¥53,000
HONDA Konomi woodcut work. 52.5x52.5 木版画 パネル貼り 木版画でエディションがあります。 作家履歴 参考ページ https://gallerymorningkyoto.blogspot.com/2024/10/honda-konomi-woodcut-exhibition2024118.html
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荒川望 ARAKAWA Nozomi「山上の池(2)」
¥39,800
絵画です。 荒川望 ARAKAWA Nozomi「山上の池(2)」2024 綿布に顔料 Pigment on cotton cloth, panel パネル 20×25.5cm 作家展覧会コメント 「ため池の横を通り、畑の間を抜けて坂を上がったところにある 温室。ここは昆虫館なので植物園ではないけれど、小さい山、 小さい川、亜熱帯の植物、作られた自然であっても生き生きと 陽の光を浴びて空に飛び出そうとしている。 自然の中を歩くのはいろいろ発見があって楽しいけれど、 この詰め込まれてあふれそうになっている、作られた自然もまた楽しいと思った。 四季の繰り返し、昼夜の繰り返しなど様々な繰り返しをしながら 風景は変化していくけれど、ここでもまた違った時間のサイクルで繰り返しながら変化していくものがあるだろう。荒川 望」
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田村洋子木版画「Teatime tree」
¥77,000
SOLD OUT
60x45cm 作品サイズ 56x74.5cm 額のサイズ 木版画なのでエディションが複数枚あります。 作家の言葉・・・「実りの歓び」 枝葉を伸ばし、蕾を膨らませ、花が実る。果実が実る。 何度も何度も繰り返されるその営み。 庭の隅や散歩の途中、駅までの道すがら、その姿を何度も何度も目にするけれど、 何度も何度もわくわくと心躍るのはどうしてだろう。 古くから遺伝子に刻み込まれた喜びの感覚。 作品をつくっている間もその感覚を身体中で味わっている。田村洋子
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河崎ひろみ絵画「あらゆるものと小さなひとつのために24-3 」
¥187,000
F20 73x61cm oil, colored pencil, pencil, on canvas キャンバスに油絵に色鉛筆など。 作者コメント「最近気候の変動が激しい。 大きな宇宙から見るとほんの小さな変化でも、海水温が上昇し、氷を溶かし、偏西風は蛇行して地球上に様々な極端な変化をもたらしている。絶妙なバランスを保っていたことが今や奇跡のように思える。 絵画という2次元の世界でも1本の線を描くだけで全体が変わる。描いたり消したり様々な試行錯誤を繰り返しながら絶妙なバランスを求めていく。」
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本田このみ「STARLIGHT」-灯台-, -たんぽぽ-, -運動場-, -山-, -街-
¥484,000
本田このみ HONDA Konomi「STARLIGHT」2023 水性多色木版 Woodcut エディション 1/10 wood cut print 53×53cm X10 紙、パネル貼り 10点の作品を隙間なく掛けています。 上5点は同じ作品「STARLIGHT」のエディションです。 納品時は、パネル10枚の分割状態になります。 一枚ずつの販売もしています。
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四塚祐子作品「彼の地へ 2023 7, 2, 1,」
¥440,000
四塚祐子作品。 「彼の地へ」 左より、2023-7 2023-2 彼の地へ2023-1 60×90cm のパネルX3 版画monotype作品 インク 紙 パネル アクリル保護剤
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四塚祐子作品「今、ここで 2023-5」
¥44,000
四塚祐子 YOTSUZUKA Yuko 版画モノタイプ作品 monotype /ink, pencil, paper,panel, acrylic protectant
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松谷博子 木版画作品 「migretory」2023
¥18,940
渡り鳥のイメージ。 額装油性木版画 イメージのサイズ 19x19cm. 額の大きさ、31.5x31.5cm エディション3/10
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廣田美乃 HIROTA Yoshino 「通り雨」 2023
¥55,000
絵画 アクリル、綿布、パネル 29x23cm
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廣田美乃 HIROTA Yoshino 「夏に草」 2023
¥61,500
絵画 アクリル、綿布、パネル 38x31cm
